内緒の借金多重債務の解決方法!督促すぐ止まる借金整理の申込窓口!

弁護士と司法書士

債務整理と過払い金

■独身時代に消費者金融から借金があり、結婚後に夫に内緒で借金を返済しようと法律家に相談しました。
相談したのは弁護士ではなく、司法書士でした。友人からの紹介でした。
司法書士の先生と面談し、その場で依頼し、受任通知というものを送ってもらいました。
借金の整理=債務整理というそうです。受任通知を送った後は消費者金融からの連絡がピタッと止みホッとしました。
しばらくすると司法書士から連絡があり、過払い金があり50万円ほど戻ってくるとの事でした。
毎月の返済には利息を含めて返済するのですが、法定利息というのがあり、私の場合は18%以上は払わなくても良いらしいのですが、実際は10%くらい多めに払いすぎていたとのことです。
その多く払いすぎていた利息を元金に充当して法定利息に基づいて再計算すると、私の場合元金がかなり減り、逆に消費者金融に払いすぎた過払い金として返還請求ができるのです。
借金が減って毎月の支払いが少なくなるだけでありがたいのに、逆に手元に戻ってくるお金があるとは驚きました。
もう少し早く相談しておけばよかったと思いました。
連絡などは全部、携帯電話やメールでのやり取りでしたので、夫に知られる事なく手続きを済ませました。
今は借金から解放されスッキリとした気分で毎日を過ごしています。

司法書士

司法書士は、依頼を受け、裁判所・検察庁・法務局に提出する書類の作成や代理します。 認定を受けた司法書士は、簡易裁判所が管轄する民事事件の代理もします。

 

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弁護士

民事訴訟では原告・被告等の訴訟代理人として主張や立証活動等。破産・民事再生・会社更生法の申請など法的倒産処理手続や関連する管理業務など法律事務や関連する法律相談もします。また個人から委任される民事の一般民事・・・過払金返還、保険金請求(被害者側)、示談交渉、個人の破産・再生などもあります

 

 

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金利によって発生する過払い金

消費者金融のような金融機関からお金を借りている方の中には、契約時期によっては現在の法定上限金利以上の金利で融資を受けている場合があります。ですが、この場合は現在の法定上限金利に修正し、引き直し計算をして正しい返済額に直すことが可能です。これは一種の債務整理と呼ばれる方法で、融資を受けた時期や返済期間、返済状況によっては過払い金が発生する可能性もあり得ます。

 

過払い金というのは、本来返済するべき金額以上の金額を返済している時に発生する余剰金です。融資商品では、金利によって返済総額は大きく変わります。正しい上限金利が適用されていない契約の場合、返済期間が長くなれば長くなるほど、過払い金が発生しやすくなります。

 

とはいえ、自身が過去に利用した融資商品に過払い金が発生していたか、きちんと把握できている方は意外と少ないものです。当時の契約書があれば、まずは契約時の金利を確認してみてください。金利が20%以上になっている場合、引き直し計算によって過払い金が発生する可能性は高くなります。
細かい過払い金の計算や返還請求はプロに任せると安心です。弁護士や司法書士に相談し、払い過ぎてしまったお金を取り戻す手続きを取りましょう。